スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エンチャントの不具合修正目処がたちました

今週末にはVer1.11が出せそうです。

主だったところは表題の通りでエンちゃんとの不具合修正です。

現状のver.1.10では「~の」という「後」のエンチャントアイテムが機能していません。
あと「前」の一部と「盾エンチャント」も機能していません。(正確には別の効果になっている)

これ、ドロップ時につくのはちゃんと機能しているので問題ないのに、
どういうわけかエンチャントアイテムだけが、
テストプレイ版のVer.0.7では問題なく、Ver1.00にするまでにバグちゃったんですよねー

ま、その理由が実にしょうもない理由だとわかったのが一昨日で、

さんざん悩まされた結果が

たった 15文字の過ち ってのがもうねぇ…

原因に気づいた時には変な笑いが浮かんできたとですよ。


そんなわけで現在最終チェック中です。
その15文字の影響が割とでかいので、他の不具合修正も含めてひと通り確認が取れたら申請します。
現状の見積だと、たぶん12/1に申請といったところです。


あと、諸々意見いただいてのもあるんで、明らかに弱いソードマンとサムライをちょっと上方修正して、
作者の意図以上に強くなってたウィザードは下方修正する予定です。
あんまりどかんと変えちゃうとアレなので、ウィザードはちょこっと弱体ってなかんじですけどね。
スポンサーサイト

迷徒 Ver.1.10aを申請中です

本日、新機能を加えたVer.1.10aをふりーむ!様に申請いたしました。
公開は明日以降となりますが、1.10aは少々ゲームバランスに関わる部分にメスが入っているので、
追加機能や調整内容を改めて記載しておきます。

<追加機能>
・ヘルプメニュー内にキャラクターリセット機能を追加しました
・戦闘中にキャラクターのコマンド選択画面で「Q」またはパッドの「7」でそのターンがオートバトルになります
・ユーザーグラフィック機能の追加 これは別途詳細を記載します

<バランス調整>
・一部敵の耐性を調整
・アイテム価格と効果の修正
・スキルの攻撃属性の調整
・スキルの必要BSPの調整
・高ランクのドロップテーブルを調整

<不具合修正>
・開発メニューに特定の装備がない不具合の修正
・後列ダメージ補正が大半のスキルで作動していない不具合の修正


<ユーザーグラフィック読込機能>
ユーザーが用意したキャラクターグラフィックをゲームで使用できる機能です。
キャラグラ選択画面で「D」又はパッドの「6」を押下するとユーザーグラフィック選択画面に遷移します。

必要な画像は3種類です。


ゲームフォルダを展開すると「Original」フォルダが新たに追加されています。
その中に3つのフォルダが可能され、それぞれ30個のダミー画像ファイルが存在しています。
これらのファイルを名前を変えずに編集して下さい。

各画像の役割とサイズは以下のとおりです。
全てPNGファイルで、透過も可能です。
PNGファイル以外にはしないで下さい。
というか、ファイル名変えるとゲームでエラー吐きます。
ファイルを1つでも消しちゃった場合も又然り。
このあたりは今後改良したいですね。


!$ori_001.png
ORI_Battle…戦闘中、又はステータス画面の表示用グラフィック
サイズは 150*230 としていますが、この画像だけ多少のサイズ変更が効きます。
見きれるとかそういうのが嫌であればそのままにして下さい。

!$ori_001_2
ORI_Characters…隊列変更、メンバー変更画面の表示用グラフィック
サイズは 32*32
サイズ変更されるとうまく表示できないです。

!$ori_001_20131123210317528.png
ORI_Faces…ステータス画面などの表示用グラフィック
サイズは 96*96
これもサイズ変更がされるとダメな感じです。

ていうか、透過してるからサイズがわかりにくいな!
しかも今気づいたけど、なんで1つだけ「dummy」って先頭が小文字なんだよ!
もう申請出しちゃったからいいや!!

もともとこういう予定ではなく、もろにツクールVXデフォルトでやりくりしようとしていた初期の名残で、
キャラ画像のファイルが3つも必要になってしまっているんですねー…
設計と相反する機能なので、ちょっと面倒な感じになってしまってゴメンナサイ。

それぞれのフォルダ内に入っている画像ファイルは、同名のものがリンクされています。
今はとりあえず30枠用意しましたが、増やそうと思えばすぐ増やせるので、その辺はご意見がアレば検討します。

まあ、それ以前に
サイズにしろファイル名にしろ、
機能的にはあまりにも融通が効かないので、その辺改良しなくちゃいけないんですが、
前述の初期の名残がなかなかに厄介で、そう簡単にいきそうもありません。

ともあれ、デフォルト素材に限らず、みなさんが好きなキャラ画像を使って遊んで頂ければ幸いです。


ただ、画像編集ソフトの使い方とか透過PNGのやりかたとか、
そういうのいちいち対応すると大変そうなので勘弁して下さい。
(そんなにこのゲーム触ってくれてる人はいないですけどね)

ちなみに作者はたいした画像編集ソフト使ってません。
よく使うのはPaint.NETです。
GIMPも好きですね。でも、Paint.NETのほうが直感的に操作しやすい気がするのでそっちばっか使ってます。
機能的にはGIMPが上手なので、色々やりたい時はGIMP、簡単な操作ならPanit.NETって感じです。

昔はフォトショさんも使ってたんですが、そこまで拘ることがなくなってしまったので、
もっぱらフリーソフトって感じです。

迷徒のドロップシステムについて

やたら無駄にアイテム数だけはある迷徒ですが、
その大半のアイテムの入手となるドロップの仕様について情報を記載します。





続きを読む

研究部のアイテム売却中にゲームが強制終了する不具合について

別途既にお知らせに記載しておりますが、一旦中間報告をさせて頂きます。


まず、結論から申し上げますと、現在も原因を特定できておりません。

Readmeにも記載している協力者の低スペックPCや、
逆に自身が所有しているゲーミング用のハイエンド機、
その他諸々の環境で検証しておりますが、現状自身及び協力者の環境で再現がとれておりません。

しかし、プレイして頂いている方より、

1.発生する人はほぼ100%の再現性がある
2.ゲーム開始直後に即売却実行しても落ちる
3.20回程度で起こる人もいれば30個程度で発生する人もいる
4.エラーメッセージなどのダイアログ、メッセージ表示がない

という情報を得られており、
プレイ時間、連続プレイ時間などの要素が関係性が薄い又は無く、
環境に依存して発生率、又は発生有無そのものが異なること、
何れの方でもメッセージなどがなく、急に落ちる、という状況であること

が見えています。

もともと、迷徒はダンジョン処理が重く、階層移動などで強制終了が発生する確率が高いのですが、
その際は、ツクール側でエラーメッセージが表示されるため、
それとは根本的に原因が異なるという可能性が高いと考えています。

しかしながら、数少ない手がかりにおいて、
共通性がほとんどなく、メッセージもないため、ほぼ手探りの状態です。


件のシステムは、スクリプト素材を使用している箇所ですが、
アイテム関連には独自スクリプト(エンチャント関連)を入れていること、
又、既に素材サイト様でのツクールVX向けスクリプトのサポートは終了なさっているため、
自力でのスクリプト素材の解析を試みましたが、
ソースコードレビューでは上記不具合につながる手がかりは得られておりません。


上記の理由から、現状、修正困難であるという可能性が強まっております。
(もちろん、これには作者自身の技術力も起因しますが)


引き続き、以下の仮説で反証を試みています。
進展が有りましたら別途ご報告させて頂きます。

1.特定アイテム、又は特定アイテムの在庫数、又はそれら複数の要素に起因する
2.一時保存データに起因する
3.完全な環境依存

Ver.1.07aを申請中です

少々時間が取れないので取り急ぎ報告です。

表題の通り、不具合修正をしたVer.1.07aをふりーむ!様に申請中です。

後ほど、不具合をまとめている記事の方にも反映させます。


2013/11/16 Ver.1.07a
ゲストキャラ関連不具合の修正(初期装備に関してはVer1.06a以前でスタートしたデータは修正されません)
扉の通行指定関連の不具合修正(又は壁として表示されてしまう不具合の修正)
フラグ設定ミスを修正
エネミーデータの調整
一部スキルのアニメーションを変更
疲労回復の効果対象とBSP設定があったものを修正
母なる恵みを戦闘中スキルへ修正

迷徒-MAZE- レマリア遺跡探索記 今後の予定 11/18

迷徒-MAZE- レマリア遺跡探索記の今後の予定や、仕様変更予定の内容についての告知です。


◯キャラクターリセット

 迷徒ではメイキングキャラクターは全部で100作れます。
 しかし、作ったキャラを消すことができません。
 無制限にできなかったのは諸々事情があるのですが、
 作り直しができない点についてご意見を頂いたため、
 キャラクターをリセットして、信仰や職業を変更できる機能を実装予定です。

  →1.10で実装予定です。


◯戦闘テンポの改善

 詳細は決まっていませんが、戦闘テンポをあげるための機能を実装予定です。
 基本的には作業ゲー色が強いので、一先ずオートバトルキーくらいはやろうと思ってます。

  →1.10でオートバトルを実装予定です。


◯チュートリアルダンジョン 実装済み

 ダンジョン攻略がメインのわりにその辺が不親切なので、
 すごく簡単なチュートリアルダンジョン的なものを作成予定です。


◯ユーザーグラフィック

 キャラクターグラフィックとして、
 ユーザーが任意のグラフィックをゲームに反映できるような仕組みを考案中です。
 元々、ふりーむ!様でも書いてますが、キャラグラ増やしてー!と、常々思っていましたが、
 よく考えたらもうユーザー任せにしたほうが色々いいんじゃね?
 という実にしょうもない結論に辿り着いた次第です。

 ただ、私の知識とゲーム仕様の都合上でちょっと面倒な感じで実装されそうです。
 これも1.10で実装を予定しています。
 というか、もうスクリプト書き上げてテスト中ですな感じで、
 1.10に引き上げるのも、この都合で色々スクリプト書き換えちゃった都合だったりします。


◯アイテム価格の値下げ、効果上昇修正

 アイテムの値段がかなーり高いという声をちらほら…
 というかまあ、意図的に高くしていたのですが、考えを改めて修正予定です。
 というか、精霊薬の回復量は改めて見ると設定ミスとしか思えない値だったので。
 元々安かったのを無理やり引き上げたせいです。
 なので、色々数値を変更しようと思ってます。
 これも1.10で入る予定です。


◯シナリオ2

 元々はシナリオ2実装後の展開だったのですが、何はともあれ年明けを目処に頑張って作成中。
 まだまだ全体の20%も作業が終わってないので、当分先です。
 
 シナリオ2はシナリオ1とはうってかわって、ユニークキャラとでもいいましょうか、
 メイキングキャラではないキャラクターが多数登場します。
 ゲーム内でも書いておきましたが、マックス隊長とかも元々シナリオ2のキャラです。

 基本システムは同じだけど、シナリオ2は「制限」多数のミッション遂行型。
 何分以内やら何ターン以内やらがいっぱいです。
 手に入る経験値や、お金にも制限をするシナリオ1とは少し趣向の違うゲーム性です。

 尚、シナリオ1で研究部に売却したアイテムが引き継がれる予定です。
 あくまで予定ですけど。

 詳細は完成度が高くなったらまた書きます。


迷徒-MAZE- レマリア遺跡探索記 公開開始

せっかくなので更新情報などを記載していくことにしました。

11/02にふりーむ!様で公開を開始した

「迷徒-MAZE- レマリア遺跡探索記」

ですが、日々不具合修正社ご意見の反映等をさせて頂いております。

元々はシナリオ1,2の作成後に公開予定でしたが、
基本システムであるシナリオ1完成時点で公開に踏切りましたため、
少々未完成というか、本当にとってつけたようなシナリオになってしまっており、
個人的にはそこまで乗り気ではなかったりするのですが(苦笑

さて、Ver.1.02から、頂いた意見をもとに少々とっつきにくいところを改善しようと試みています。
とはいえ、すぐにどうこうというレベルで対応できるようなものでもないので、
とりあえず付け焼き刃的な対応としていますが、
入り口の改善については個人的にも不十分であると感じていた箇所なので、
前向きに検討をしていきたい所存です。


ゲーム制作は、以前とあるサークルに参加させていただいておりましたが、
個人レベルで作成したのははじめてなので、至らぬところは多分にあるとは思いますが、
日々精進の精神で対応していきたい所存です。


迷徒-MAZE- レマリア遺跡探索記(ふりーむ!様)
http://www.freem.ne.jp/win/game/5786

迷徒 キャラクター

 迷徒のキャラクタターたちは、バウンティハンター協会という組織に属して、
 個人単位の戦闘能力を売る、傭兵や賞金稼ぎといったところです。

 キャラクターは「BH協会所属部門」と「戦闘スタイル」と「信仰する神様」というデータが基になります。
 「戦闘スタイル」については別記事でまとめますが、まずは他の仕様を記載しておきます。

 というか、これ、次の更新からテキストで入れておこう…

続きを読む

迷徒 世界設定

迷徒の世界は、いわゆるファンタジー的世界ではありますが、
「世界の名前」というと特に決まってませんし、決めるつもりも今のところありません。

舞台となるのはその世界の「西大陸」と呼ばれる大陸の、西の大国シューギュルというところです。

ゲームの主人公は「バウンティハンター協会(BH協会)に所属する賞金稼ぎ」です。
wiz的に冒険者でもよかったんですが、まあ、いろいろあってこうなりました。

ゲームではダンジョンの探索で大陸全土を冒険するわけではないのですが、
話の中で出てくるので西大陸の国家をご紹介。


西の大国シューギュル共和国
大陸西側に広大な領土を持つ大国の1つで、隣接するクリケラス帝国とは領土問題で多々揉めていたが、
東西戦争の際に、領土の一部譲渡というクリケラスの破格の同盟締結条件を受けて大きく緩和した。
領土の多くを砂漠と山岳地帯が占めているため、豊かな国ではないものの、来るもの拒まずの寛容で自由な国としても有名で人的財産が豊富な国でもある。
譲渡された土地の調査中に大規模な古代遺跡が発見され、それが今作の舞台となるレマリア遺跡。
盗掘などの問題にも悩まされているが、そこにきて大陸BH教会からの大量のBH動員をとりつけ
多くの仕事を求めてやってきたバウンティハンターで賑わっている。

北の大国フィオラスト教国
戦勝の神を奉るフィオラスト教の母体であり総本山。
クリケラス帝国の北側に位置し、同国と同盟を結んでいたが、侵略戦争は一切行わないという理念のもと同盟を破棄し東西戦争では開戦後間もなく手を引いた。とはいえ、同盟破棄後もクリケラスとはそこはかとなくうまくやっている。この同盟破棄にはなにやら裏があるという見方が濃厚。
開戦から10年後、クリケラス帝国とルーンメリア選王国との間にクリケラスからの要請で仲裁に入り戦争を終結させた。
大陸における最も古い歴史を持つ国家であり、国家創設時から領土が変わっていないという唯一の国。
2つの階級制度を強いており、1つは「生まれながらの身分」、もう1つが「教会内の身分」であり、後者の階級はクリケラス以上に実力主義であり、低階級の者でも実力さえ認められれば高階級への道が開けるが、前者の身分制度は他国から見ると差別ではないかというほどに厳しい。

軍事大国クリケラス帝国
大陸史で最も多くの戦争を起こした軍事大国であり、フィオラストに次ぐ歴史を持つ国。
シューギュルと同じく領土問題(大半が砂漠)を抱えており、それが原因となって東西戦争を引き起こした。
譲渡した場所で見つかった遺跡のことでちょっかいをかけている。
軍事大国と称されるだけあって、軍事力においては大陸最強とも言われており、その影響からか色々と黒い噂の絶えない国だが、昨今は先進技術に乗り遅れている焦りもあるという。

東の大国ルーンメリア選王国
東西戦争の際に、侵略された大陸東側の小国が結んだ東部諸国同盟を母体とした国家。
7つの国家が1つの国として纏まっており、5年に一度7国家から国家元首を選出する選王国制をとっている。
クリケラスの圧勝であると思われた侵略戦争は、この東部諸国同盟が成立したことで泥沼化し、以後フィオラストによる仲裁が入るまでの5年にわたって争い続けた。
現在は両国間で不戦条約が締結されているが、クリケラス帝国が奪った一部領土が未返還のままなため、国民感情は対クリケラス一色となっている。


<東西戦争>
15年前~10年前の5年にわたって繰り広げられた大陸史上最も新しい複数国家間戦争。
クリケラス帝国と隣接する2つの小国との外交問題を温床とした「クリケラス特使殺害事件」を発端とし、
かねてから領土問題に悩まされていた帝国はコレに対し武力報復による制圧を宣言。反発した東部の諸国を鎮圧する形で開戦した。
これにともない、クリケラスの南側に位置する各国家もそれぞれの立場で参戦し、実質的に大陸の中央部から東側にかけてが東西に分裂する形となった。

クリケラス帝国はこの開戦に先立ち、後方を固めるという形でシューギュルに同盟を申し入れ、シューギュルがこれを受諾し領土の一部を譲渡された。
シューギュルは派兵こそしなかったが、西側最大の国家であったため隣接諸国に対してこの同盟が抑止力となって大陸西側が安定化した。
一方クリケラス以東では、反クリケラスとなった東側諸国と、クリケラス及び同盟国であるフィオラストの側についた各国という大規模な2勢力の激突と、
クリケラス以南の小国が、領土拡大のためにどさくさにまぎれて東側諸国を攻め立てるという形になった。

開戦当初圧倒的な武力で西側勢力が小国4つを制圧(内2つは無条件降伏)したが、
帝国の同盟国でもあるフィオラスト教国は初期の2国との戦争時には援軍を送ってたものの、以後の侵略戦争には加担しないとの姿勢を見せて参戦を保留。
これには、続いて帝国の侵攻先となった各国がフィオラスト教がある程度根付いている地域であったという理由もある。
追い討ちをかけるように東部諸国同盟が締結され、東部同盟と帝国の戦力が拮抗し泥沼化した。

さらに、東部諸国同盟の内7カ国がルーンメリア選王国を樹立したことにより、
クリケラスの敗戦色が濃厚となったところで、5年続いた戦争はフィオラスト教会(国)の仲立ちにより休戦を迎えた。
領土返還がされていない地域もあるため、両国間はあまりうまくいっていない。
とはいえ、フィオラスト教国がクリケラスとの条約を全て破棄し、魔法王国とは同盟を結ばないことを発表し完全中立化したことからどちらも手を出せないでいる。





とまあ、この4カ国が主に話の中で出てきます。
土地が不毛なクリケラスは、豊かな東側の土地がほしくて侵略戦争を仕掛けたわけですが、
その際にシューギュルへと譲渡した土地から、欲しかったロストテクノロジーの塊である古代遺跡が出てきちゃったもんだからさあたいへん。
という情勢のなか物語が始まるわけです、はい。

まあ…そんな話は、シナリオ1にはちーっとも関係ないわけですが。
プロフィール
名前:紅しょうが
種族:社会人ツクラー

紅ショウガ

FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。